注目

ちば パークサイドホテルへようこそ

ご宿泊プラン(税込み料金,オフシーズン)
シングル  ¥4,700~(朝食なし)
シングル  ¥5,200~(朝食付)
セミダブル ¥6,900~(朝食付)
ダブル   ¥7,900~(朝食付)
ツイン   ¥9,000~(朝食付)
トリプル  ¥13,000~(朝食付)

アクセス

千葉公園横。JR千葉駅・徒歩8分。京葉道路・穴川IC・車10分 (地図

駐車場無料、インターネット:有線LAN/WiFi各社/ホテルWiFi(トリプル室除く)
イン 午後3時~、アウト 午前10時

千葉公園の四季(2017/09/13)台風次々、晴れ間

 ここしばらく梅雨のような雨降り天気、各地では大きな災害が発生しました。ようやく久しぶりに晴れました。ホテル前から千葉公園に入り、綿打池を反時計周りに散策

千葉公園入口エントランス(千葉駅公園口の方向)から池に出る付近。木々が木漏(こも)れ日をのばす地面はコケ類が覆(おお)っています

蓮華亭(古代蓮池を見下ろす円錐屋根の建物)、池に蓮華亭と秋空を映す景色

藤棚手前のベンチ、散歩の市民と犬が休憩中

只今、蓮池脇の綿打池のめぐりには朝顔が咲き、そろそろ公園課の方により次の花にバトンされます。正面、パークサイドホテル

ハナトラノオ(花虎の尾)

古代蓮池。秋の景色

売店・ハーモニー亭前の花壇に

千葉公園の四季(2017/08/20)秋祭り

ホテル横の厳島神社では、秋の祭りが開催され、神輿(みこし)が二基町内を回ります。
2017年8月20日/神輿渡御、の行事の様子です。

右が厳島神社、ここから出発。これは大人神輿。後ろの建物がパークサイドホテル、その向こうが千葉公園になります。

千葉をむかしに支配した「千葉氏」の紋が「月と星」。「妙見」信仰の星で、北極星のことで、子どもたちの法被(はっぴ)の背のデザインがそれです。

千葉公園の綿内池の脇、古代ハスの池。ハス花も終わり蓮葉が伸びて立ち枯れはじめています。

千葉公園の四季(2017/07/24)(大暑【たいしょ】)のころ 

二十四節気で大暑(【たいしょ】)は7月23日頃にあたり今年2017年は、7月23日になります。

千葉公園も猛暑がつづきハスも最期の数輪の花が咲いていました。ボートもお休み。

ホテル前から蓮華亭とボートの係留が見えます

 

ハス池の葉も茂って、少しづつ枯れてゆきます

池全体でも数輪の花が残っているだけになりました。

 

ひまわりの周りで子どもは元気に遊びます、SL機関車の上や水場が人気

蝉(セミ)が抜けだした木の根の周りの穴が残こり、頭上で盛んに鳴いています

綿内池、ホテル反対側。案内板の上松の木の間に当パークサイドホテルが覗(のぞ)いています

公園の四季(2017/06/25)ハス祭り最終日 梅雨の雨

2017年度ハス祭り(6/25日曜日)、全国的に大雨がつづくなか祭り最終日のイベントが開催中

ホテル脇、公園の上垣の笹では新芽が針のように伸び上がっていました

時々降る梅雨の雨間にも大勢の市民が参加しておりました

ハス池を望む蓮華亭ではコンサートや大道芸が開催中でした

千葉公園の四季(2017/06/19)2017年ハス祭り開催中

ハス祭り、2017/06/17(日)~25(日)三日目。祭り期間中は、付近の千葉競輪場の駐車場がハス祭り見物のために無料駐車場として開放されています、ご利用ください。

ハスのと植生の案内会が行われていました。

パークサイドホテル前。ハス祭りの桃太郎旗が並び、公園の菖蒲(しょうぶ)池周りの紫陽花(あじさい)も見頃となります。

千葉公園の四季(2017/06/08)夕

2017年大賀ハスまつり。開催日、6月17日(土曜日)~25日(日曜日)まで。千葉市のハスまつり案内サイト

パークサイドホテル前の紫陽花(あじさい)が開花

売店・喫茶のハーモニー横のテラス工事中。蓮まつりの初日16日にはオープン予定です

まだ、ほとんど蕾(つぼみ)が伸びてきたところですが、一週間後の蓮まつりには満開近くになるでしょう

千葉公園の四季(2017/05/16)朝、曇り-芍薬、立ち葉(ハス)、バラ一輪

今年の古代ハス・大賀ハスのイベント(祭り)はまだ、日時が公表前です。 千葉市大賀ハス情報2017

蓮池では「浮き葉」に続いて「立ち葉」が伸び上がって池を覆ってきました

 

芍薬(しゃくやく)が牡丹(ぼたん)に続いて盛りを迎え、白、赤など艶(あで)やかに咲きました。牡丹はおわりました

牡丹園の脇で咲いているバラ一の一輪です

こちらから近寄るもう一組を迎える3組のカップル。園内散歩風景

千葉公園の四季(2017/05/04)大型連休

NHKでは「ゴールデンウイーク」は禁句、今年も「大型連休」では各地の高速道路で40Kmを越える大渋滞のニュースが流れてます。千葉公園では春から初夏へかけて咲く花々と、池にはボートが浮かび水面をめぐっています。

古代ハスの池と蓮華亭(れんがてい)。2016年ハス祭りのころのハス

ハスの葉。まず「浮き葉」と呼ばれる水面に浮く小さ目の葉が現れ、次に5月に入ると「立ち葉」と呼ばれる葉が水面から伸び上がってきます。写真左が「立ち葉」、右上の丸い葉が「浮き葉」

牡丹(ぼたん)と芍薬(しゃくやく)園では。牡丹は花弁がもう散った種もあります、芍薬はまだつぼみ

荒木山の躑躅(つつじ)

  ボートは10月末まで営業。売店・ハーモニー脇に受付があります。

千葉公園の四季(2017/4/23)藤棚、牡丹(ぼたん)

桜は終了、藤と牡丹(ぼたん)が咲きました。ハス池脇の綿打池の柵下にはパンジーが咲いています。パンジーは例年初夏には朝顔に植え替えられます。

下の菖蒲(あやめ)の群れの奥に、牡丹(ぼたん)と芍薬(しゃくやく)のコーナーがあります。

ハス池入り口の藤棚

蓮池と、蓮華亭。蓮はまず「浮き葉」という水面に広がる葉が発生し、その後につづいて別に新たに水面上に伸び上がる「立ち葉」と花が現れて伸びていくそうです。今は、浮葉が出始めたところです。

ハスの浮葉の俳句(「水上を切って宙に出る」は、まちがい。浮葉はそのまま朽ちます 蓮華亭の手すりの案内でもそう説明されています)