注目

ちば パークサイドホテルへようこそ

ご宿泊プラン(税込み料金,オフシーズン)
シングル  ¥4,700~(朝食なし)
シングル  ¥5,200~(朝食付)
セミダブル ¥6,900~(朝食付)
ダブル   ¥7,900~(朝食付)
ツイン   ¥9,000~(朝食付)
トリプル  ¥13,000~(朝食付)

アクセス

千葉公園横。JR千葉駅・徒歩8分。京葉道路・穴川IC・車10分 (地図

駐車場無料、インターネット無料:WiFiサービス(全室)/有線LAN(トリプル室のぞく)
イン 午後3時~、アウト 午前10時

千葉公園の四季(大寒過ぎの大雪2018/01/23)

大寒を過ぎ、今朝は関東と太平洋側でも大雪になりました。

千葉公園も雪景色に。公園のホテル前入り口から綿打池を反時計回りに撮影

千葉駅から公園口方面へ向かう千葉モノレールと雪つりされた松

千葉モノレールが走行中。さまざまにデザインされたラッピング車両が頭上を通過

古代蓮(大賀ハス)池の脇に建つ蓮華亭(鑑賞施設)。円錐型屋根に積った雪景色を映す水面。冬鳥が水面一面に沢山浮かぶ

公園の雪道を散歩する親子。カラフルな長靴

蓮池に浮かぶ三羽の鴨、撮影するカップル。ゲートの公開は9時~、開門20秒前

 

     パークサイドホテル入り口エントランスのアーチ屋根に積もった雪。植木にも電線にも

千葉公園の四季 新年

 新年。全国的に大雪模様。九州の五島列島でも雪が積もり、新潟では列車が立ち往生しております。千葉ではまだ冠雪がありませんが、本日は今冬一番の冷え込み日になりました。

千葉公園では、鳥が飛来し。綿打池の中島の恒例の松釣りが水面に映えています。今朝(2018/1/12)の公園の様子と、新年明け9日の夜景を紹介します。

蓮池脇から綿打池の中島の「松釣り」の▲、上に千葉モノレールが走行中。常に色々なラッピング車両が見られます。現在 以前(2018/01/09 17:15)

1月12日朝。千葉市内は晴天。今冬一番の寒気。鳥が中島の周りに浮かんでいます

喫茶・ハーモニー亭に新設されたベランダ脇。松葉の下、霜柱で土がひび割れて盛り上がり踏むとサクサクと音を立てる

謹賀新年

 2017年千葉パークサイドホテルをご利用いただきありがとうございました。念願のWiFi設備をリニューアルし、快適なアクセス環境に好評をいただいております。

 本年もご利用をお待ちしております。

 千葉モノレールでは「千葉モノレール✕駅メモ!ラッピングトレイン「駅メモ!」号」が2017年12月より走行しています。千葉公園の散策で綿打池のほとりよりご覧いただけます。運行内容

また、千葉モノレールでは今年も合格祈願グッズ(落ちないお守り・さくらさく合格祈願切符)を販売中です。千葉大学受験の宿泊などご利用ください。

千葉公園の四季(2017/12/01)紅葉

冬の千葉公園の様子です。ホテルご利用のチェックインのあとや、朝に公園を散歩できます。公園出入り口はホテルのすぐ前です

ホテルの向かい側、公園の入り口脇の厳島(いつくしま)神社の紅葉、たぬきの置物も落ち葉に囲まれ

千葉公園の菖蒲(しょうぶ)園からホテルのエントランスを撮影

左は売店と軽食販売のハーモニー亭、右は蓮池の蓮華亭、ボートもそろそろプールの観覧席に冬仕舞されて池から運び出される予定、正面荒木山の紅葉

千葉公園名物の「雪つり」松の枝を守る雪国の風物を取り入れた毎年の企画になっています

古代蓮の池。枯れたハスの茎の間を鳥たちが浮かんでいます

売店ハーモニーの店先に菊の鉢ふたつ

全館WiFiリニューアル。千葉公園の四季(2017/11/02)紅葉

全館でWiFiをご利用できます。これまでのWiFi機器のレンタル(無料)方式をリニューアルいたしました。全室でそのままWiFiをつかえます。ご利用はフロントで、”ネットワーク名”と”パスワード”を案内いたします。 

日の入りが早くなりました。夕暮れのホテル

千葉公園の綿内池のめぐりの木々も紅葉となり落ち葉も日々重なりが厚くなりました

千葉公園の四季(2017/10/11)夕暮れが早くなりました

秋分(2017/09/23)から、中秋の名月(2017/10/04)を過ぎ、夕暮れが釣瓶(つるべ)落としのように早くなりました。

千葉公園も午後五時を過ぎると夕焼けとともに暗くなりホテルの看板の青い色が目立つようになりました。

綿打池の周りの照明が池に反射。散歩道もほの暗くなります

千葉公園の四季(2017/09/13)台風次々、晴れ間

 ここしばらく梅雨のような雨降り天気、各地では大きな災害が発生しました。ようやく久しぶりに晴れました。ホテル前から千葉公園に入り、綿打池を反時計周りに散策

千葉公園入口エントランス(千葉駅公園口の方向)から池に出る付近。木々が木漏(こも)れ日をのばす地面はコケ類が覆(おお)っています

蓮華亭(古代蓮池を見下ろす円錐屋根の建物)、池に蓮華亭と秋空を映す景色

藤棚手前のベンチ、散歩の市民と犬が休憩中

只今、蓮池脇の綿打池のめぐりには朝顔が咲き、そろそろ公園課の方により次の花にバトンされます。正面、パークサイドホテル

ハナトラノオ(花虎の尾)

古代蓮池。秋の景色

売店・ハーモニー亭前の花壇に

千葉公園の四季(2017/08/20)秋祭り

ホテル横の厳島神社では、秋の祭りが開催され、神輿(みこし)が二基町内を回ります。
2017年8月20日/神輿渡御、の行事の様子です。

右が厳島神社、ここから出発。これは大人神輿。後ろの建物がパークサイドホテル、その向こうが千葉公園になります。

千葉をむかしに支配した「千葉氏」の紋が「月と星」。「妙見」信仰の星で、北極星のことで、子どもたちの法被(はっぴ)の背のデザインがそれです。

千葉公園の綿内池の脇、古代ハスの池。ハス花も終わり蓮葉が伸びて立ち枯れはじめています。

千葉公園の四季(2017/07/24)(大暑【たいしょ】)のころ 

二十四節気で大暑(【たいしょ】)は7月23日頃にあたり今年2017年は、7月23日になります。

千葉公園も猛暑がつづきハスも最期の数輪の花が咲いていました。ボートもお休み。

ホテル前から蓮華亭とボートの係留が見えます

 

ハス池の葉も茂って、少しづつ枯れてゆきます

池全体でも数輪の花が残っているだけになりました。

 

ひまわりの周りで子どもは元気に遊びます、SL機関車の上や水場が人気

蝉(セミ)が抜けだした木の根の周りの穴が残こり、頭上で盛んに鳴いています

綿内池、ホテル反対側。案内板の上松の木の間に当パークサイドホテルが覗(のぞ)いています

公園の四季(2017/06/25)ハス祭り最終日 梅雨の雨

2017年度ハス祭り(6/25日曜日)、全国的に大雨がつづくなか祭り最終日のイベントが開催中

ホテル脇、公園の上垣の笹では新芽が針のように伸び上がっていました

時々降る梅雨の雨間にも大勢の市民が参加しておりました

ハス池を望む蓮華亭ではコンサートや大道芸が開催中でした