注目

ちば パークサイドホテルへようこそ

ご宿泊プラン(税込み料金,オフシーズン)
シングル  ¥4,700~(朝食なし)
シングル  ¥5,200~(朝食付)
セミダブル ¥6,900~(朝食付)
ダブル   ¥7,900~(朝食付)
ツイン   ¥9,000~(朝食付)
トリプル  ¥13,000~(朝食付)

アクセス

千葉公園横。JR千葉駅・徒歩8分。京葉道路・穴川IC・車10分 (地図

駐車場無料、インターネット無料:WiFiサービス(全室)/有線LAN(トリプル室のぞく)
イン 午後3時~、アウト 午前10時

千葉公園の四季(2019/03/27)千葉公園あかり物語

桜開花に合わせて、千葉公園の池のめぐりを夕暮れ時からライトアップされています。焼き鳥屋さんの車販売や生ビールの販売屋台も期間中開店しています。

3月27日の朝と宵闇の写真。桜や椿、売店脇の桜草と公園内に一斉に花がさきはじめました。

売店前のつばきと桜

 

桜草も満開

 

ライトアップ企画。5月10日ころまでの期間中開催

勤め帰りの青年二人が夜桜の席についています

こちらは女子会

綿打ち池に映えるライトアップの光、右の青い光はパークサイドホテルの看板の軌跡です

千葉公園の四季(2019/05/12)河津桜満開 蓮華亭リニューアル

東北大震災8年目の昨日も雨天でした。寒い日がつづいていましたが、公園の河津桜は満開になり池めぐりを明るく彩りました。リニューアル工事中の蓮華亭も足場回りが外され綺麗にリニューアルされ、古代ハスの鑑賞を待ち構えています。

蓮池の対岸にも一本、藤棚の横にも一本があり、蓮池入口の二本の河津桜がそろって満開に咲きそろっています。千葉モノレール案内

リニューアルされた蓮華亭。池をめぐる歩道材にも新しく滑り止めのマットが敷かれています。ハスはまだ芽も出していませんがこれからハス池全面に伸び上がってきます。千葉市・千葉公園案内

千葉公園の四季(2019/03/08)桜前線(河津桜)

千葉公園の四季(2019/03/08)桜前線

雨降りの天気がつづき気温も低いせいか、千葉公園で最初に咲き始める河津桜がようやく満開になりました。

 2019/03/08 千葉公園 河津桜

ハス池の入り口に二本の河津桜が植えられています。公園の最初に咲く桜です。綿内池の反対側に桜の木が多くあり、これから桜前線の北上とともに先出します。

千葉公園の四季(2019/03/05)河津桜開花

千葉公園の四季。綿内池のめぐりには桜が多く植えられています。

春の長雨で少し開花が遅れ気味でしたが、桜の最初に河津桜が開花

場所は、古代ハスの池すぐの入り口に二本あります。ハス池の展望施設・蓮華亭(上写真中央)は外装の補修工事中ですがハスの花の時期までには完了します。

千葉公園の四季(2019/02/23)池に貸ボート戻り、河津桜は

冬季に市営のプールサイドに保管されていた貸ボートが池に戻ってきました。

古代ハス池の鑑賞施設・蓮華亭はまだメンテナンス工事中ですが、池のほとりの河津桜が蕾を赤く色づかせて開花間近。根本の花に水をやっているのは千葉公園内喫茶室・ハーモニーの方々。

千葉公園の四季(2019/02/09)積雪2㎝

天気予想通りに朝から積雪2㎝。都心よりもこちらのほうが積もったようです。

千葉駅そごうデパートから海側へ向かう千葉モノレール。(2019/02/09 9:48) 

ホテル前の千葉公園。モノレール側から蓮華亭(古代ハス池横のテラス展望建屋/工事中)を望む

ハス池前から岩木山方面

千葉市の中央図書館(パークサイドホテル徒歩5分)ロビーで「縄文土偶雛」の祭壇が設置されています。千葉県内には縄文時代からの遺跡が多数発見されています。全国の国宝級の土偶レプリカを配して並べられた土偶雛はとても美しい。

千葉公園の四季(2019/1/8朝  睦月・小寒から大寒へ)

二十四節気では、小寒から大寒へ向かう気候です。

綿内池。パークサイドホテル寄りから、SL広場や野球場方向

蓮華亭は改修中。古代ハス(大賀ハス)池の展望施設です。

冬季恒例の海鳥(カモメ)が綿内池にやって来ています。いつも池の杭に並んでとまり、鴨たちは水面に浮んでいます。

朝夕市民が散歩します。池を犬たちと回るコースが賑わっています。

朝日が差し込むホテル入口、千葉公園のすぐ脇です。

皆様のご利用をお待ちしております。

謹賀新年

謹賀新年2019

謹賀新年

 2018年千葉パークサイドホテルをご利用いただきありがとうございました。念願のWiFi設備をリニューアルし、快適なアクセス環境に好評をいただいております。

 本年もご利用をお待ちしております。

 千葉モノレールでは「千葉モノレール✕駅メモ!ラッピングトレイン”駅メモ!”号」が2017年12月より走行しています。千葉公園の散策で綿打池のほとりよりご覧いただけます。運行内容