注目

ちば パークサイドホテルへようこそ

ご宿泊プラン(税込み料金,オフシーズン)
シングル  ¥4,700~(朝食なし)
シングル  ¥5,200~(朝食付)
セミダブル ¥6,900~(朝食付)
ダブル   ¥7,900~(朝食付)
ツイン   ¥9,000~(朝食付)
トリプル  ¥13,000~(朝食付)

アクセス

千葉公園横。JR千葉駅・徒歩8分。京葉道路・穴川IC・車10分 (地図

駐車場無料、インターネット無料:WiFiサービス(全室)/有線LAN(トリプル室のぞく)
イン 午後3時~、アウト 午前10時

千葉公園の四季(2019/02/09)積雪2㎝

天気予想通りに朝から積雪2㎝。都心よりもこちらのほうが積もったようです。

千葉駅そごうデパートから海側へ向かう千葉モノレール。(2019/02/09 9:48) 

ホテル前の千葉公園。モノレール側から蓮華亭(古代ハス池横のテラス展望建屋/工事中)を望む

ハス池前から岩木山方面

千葉市の中央図書館(パークサイドホテル徒歩5分)ロビーで「縄文土偶雛」の祭壇が設置されています。千葉県内には縄文時代からの遺跡が多数発見されています。全国の国宝級の土偶レプリカを配して並べられた土偶雛はとても美しい。

千葉公園の四季(2019/1/8朝  睦月・小寒から大寒へ)

二十四節気では、小寒から大寒へ向かう気候です。

綿内池。パークサイドホテル寄りから、SL広場や野球場方向

蓮華亭は改修中。古代ハス(大賀ハス)池の展望施設です。

冬季恒例の海鳥(カモメ)が綿内池にやって来ています。いつも池の杭に並んでとまり、鴨たちは水面に浮んでいます。

朝夕市民が散歩します。池を犬たちと回るコースが賑わっています。

朝日が差し込むホテル入口、千葉公園のすぐ脇です。

皆様のご利用をお待ちしております。

謹賀新年

謹賀新年2019

謹賀新年

 2018年千葉パークサイドホテルをご利用いただきありがとうございました。念願のWiFi設備をリニューアルし、快適なアクセス環境に好評をいただいております。

 本年もご利用をお待ちしております。

 千葉モノレールでは「千葉モノレール✕駅メモ!ラッピングトレイン”駅メモ!”号」が2017年12月より走行しています。千葉公園の散策で綿打池のほとりよりご覧いただけます。運行内容

千葉公園の四季(2018/12/17)小雨

2018年師走の月残りも、もう半月あまりです。ホテル前の千葉公園はボートに代わり冬の鳥が水面に浮かんでいます。

貸ボートもプールの観覧席に保管され来シーズンまで冬鳥の越冬地となります。もうすぐ東京湾のカモメもやってきます。

松の落ち葉が根元に広がって覆います

鴨たちが浮かんで。左上のビルがパークサイドホテルです。

古代ハス(大賀ハス)池も冬の養生期。水面の下で待機中。

千葉公園の四季(2018/10/16) 愛犬と散歩する市民が池をめぐり集う秋の朝など

猛暑と、台風が列島を幾度も通り例年になく厳しい夏でしたが、ホテル前の千葉公園にも秋が訪れ、ようやく落ち着いた景色が戻ってきました。

売店ハーモニー横にレモンが実をつけています

蓮華亭前のハス池。茎(くき)と葉が立ち枯れています。左のビルがパークサイドホテルです

愛犬と散歩する市民が自然に集まって朝のご挨拶

綿打池の貸ボートは11月末日まで。3月までは市民プール脇で待機します

千葉公園の四季(2018/08/19)厳島神社祭礼

8月19日。千葉公園入口脇の厳島神社(ホテル前)の祭りの神輿が弁天町内をめぐりました。前日は境内で盆踊りも開催されています。

神社入口。右側に千葉公園の入り口、左側路地スグがパークサイドホテルの前

千葉駅方面へと出発する大人神輿

先行する子ども神輿

千葉市民会館(中央図書館)で休憩、後神社へ戻ります。坂を300Mほど下るとパークサイドホテル前を曲がり神社に帰りつきます

千葉公園の四季(2018/07/23)大暑 (たいしょ)。連日の猛暑がつづいています

節気では大暑の頃です。連日猛暑がつづいております。ハス池は残りの花が咲き残っています。

鴨の親子は二羽が育ち親と子と区別がつかないくらいに生育しました。

売店ハーモニー横のアガパンサスの花も種を付け始め蝉(セミ)が孵化(ふか)にのぼりつき抜け殻が残っていました。蝉しぐれの声が響くようになりました。

千葉公園の四季(2018/06/21)夏至 ハス祭り終盤

夏至。ハス祭りも24日までになりましたが、週末にはイベントが開催されます

多彩にディスプレイされた千葉モノレールが池面に映り込みます、写真のモノレールのディスプレイは「チーバくん」。千葉県のマスコットキャラクターです

ハス池の歩道はハス祭り中は、一方通行になりました。カメラでハスを撮影する方で池のめぐりはにぎわっています